2009年06月03日

Bianchi Camereonte4

DSC_8796.JPG
D3 + AF-S NIKKOR 24-70mm F2.8G ED

しばらくほったらかしにしておいたら、トップに広告が表示されるようになっていた。
三日坊主を世間様にさらす仕掛けということで。

運動不足解消用に買った自転車。これは三日坊主になりませんように。
タグ:Bianchi
posted by nak at 00:58| 大阪 曇り| Comment(40) | TrackBack(1) | 自転車 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月17日

防湿庫

ED-42CDA

 梅雨の季節ということで防湿庫を買ってみた。
 購入したのは東洋リビングのラインナップで最小の「ED-42CDA」。収納したのは、

  • D3
  • AF-S NIKKOR 24-70mm F2.8G ED
  • AF-S VR Zoom-Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF)
  • Ai AF Nikkor 50mm F1.4D
  • Cosina Voigtländer ULTRON 40mm F2
  • Cosina Auto-Topcor 58mm F1.4
  • Cosina Carl Zeiss Planar 50o F1.4 ZF

 以上。
 一応余裕を持って収まったが、上部の棚がいっぱいで、ここにこれ以上レンズが入らない。
 300o F4やPC-E NIKKORを密かにねらっていたのにどうしよう。
posted by nak at 23:25| 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | カメラ・撮影機材 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月31日

「View NX」「Nikon Transfer」 のアップデート

AWS観覧車
D3 + AF-S NIKKOR 24-70mm F2.8G ED

ニコン純正の画像ビューアとデータ転送ユーティリティーがアップデートされた。


細かい変更点はリンク先を参照、ということにして、私自身がメリットを感じているのは、「全画面表示モード」で撮影情報が表示されるようになったことだ。
前バージョンの「Nikon View」では、画面上部にExif情報を表示されるエリアがあり、この機能が便利だった。

info.jpg

今回のバージョンアップで、このように表示されるようになった。
本当なら「Nikon View」のような画面レイアウトにして欲しいのが、そのような要望は少数派なのだろうか。

それはさておき、バージョンアップ困ったことが一つ。
Windows XP SP3の環境で使っているが、「View NX」「Nikon Transfer」のアップデートを行った後、デスクトップにおいてあるフォルダアイコンの振る舞いが変になった。

普段、フォルダアイコンを別のデザインに変更していたのだが、これがデフォルトの黄色いフォルダアイコンに戻ってしまうのだ。
実用上は特に差し支えないのだが、見慣れたアイコンが消えてしまってちょっとした違和感がある。
posted by nak at 00:03| 大阪 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | カメラ・撮影機材 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月28日

CSSのカスタマイズ

デジカメ撮影術
D3 + AF-S NIKKOR 24-70mm F2.8G ED

CSSのカスタマイズ、と言ってもたいしたことをしたわけではなく、このblogの横幅をちょっと広げただけだ。
「blog」が影も形も無かった1996年頃にちょっと個人サイトをHTMLで書いていた(だけの)世代だから、CSSの仕組みを理解するのに多少時間がかかった。

要するに、文書構造と装飾が一緒くたになってしまったこれまでのHTMLから、HTMLはSGML的な文書構造記述に徹し、代わりにCSSが装飾の要素を担っていおるのだとおぼろげに理解した。
しかし、このblogについては、一番上にある濃い目のバー、本文とカレンダーやタグクラウドのある右サイドの青い領域、それを分けている白い線などが画像ファイルとなっていて、その元画像を広げた横幅に合わせてストレッチする必要があり、CSSの書き換えだけでは上手く行かなかった。
このくらいの単純なレイアウトはテーブルやカラー指定等で処理している思っていたので、すこし予想外である。

それでも本文エリアの横幅を750pxと拡張できたので、貼り付ける画像のサイズを大きくできる。
試しに最近買った本を撮って貼り付けてみた。

この本は中々わかりやすくて面白い。別にブツ撮りに凝っているわけでも、仕事で頻繁に撮影するわけではないけれど、写真の基礎的な知識がない私としては参考になった。


私が買った方は続編的な扱いで、第一弾的な本はこちら↓


この二冊、かなり似た内容なのでどちらか一冊を購入すれば十分だと思う。
posted by nak at 00:51| 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月05日

水道記念館(大阪 柴島)

水道記念館ファザード
D3 + AF-S NIKKOR 24-70mm F2.8G ED (以下すべて同じ)

どこも混んでいるだろうゴールデンウィークの真っ最中。少し地味なここ「水道記念館」(サイトはここ)は道も駐車場も施設も空いていた。(しかもすべてが無料)
わざわざ遠くから訪れるようなところではないが、我が家からしてみれば近場、しかも子供たちは少々お疲れ気味な上、時間もあまりなかったのでここでちょうど良かった。

展示風景その1
建物内左ウイング側は自然展示が中心。淀川水系に棲む魚類の展示が中心。水槽は結構本格的で、公式サイトに記載されているように、全国動物園水族館協会に加盟している。

ポンプ(カットモデル)

歴史展示

右ウイング側は水に関わる歴史やシステムの展示。その他ちょっとした体感ゲーム等もあり、小学校低学年くらいまでなら十分に楽しめる内容だと思う。

私は子供達がゲームに興じている間に、冒頭の建物正面で何度かシャッターを切っていた。
この建物は、1914年(大正3年)に建設された「旧第一配水ポンプ場」であり、国の登録有形文化財に指定されている。

この「登録有形文化財」1996年に始まった制度で、現在までに全国で約5,000の建物が登録されているそうだが、その全容を知ることは案外難しい。
私自身は、関西で登録されている建物を検索してみたいと思ったりして、ググってみると「国指定文化財等データベース」というのが出てきた。
これで近場の建築物を探すことができるが、残念ながら写真は登録されていないようで、これを元に散歩を楽しむ、というのは難しそうだ。


amazonで調べてみるとこんな書籍があるようだが、価格をみると高価い、評価をみるとあまり良い写真では無さそうということで、なかなか購入したいとは思えない。
最近この手の建築趣味はちょっとしたブームで、関西地方の建築を紹介する本も数冊出ているので、そちらの方を当たってみる方がよさそうだ。
posted by nak at 00:12| 大阪 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 写真 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月02日

休眠口座

ライオン
D3+AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF)

ゴールデンウィークの季節は、子供の幼稚園がカレンダー通り、会社はずっと休み。
去年はどうしていたかというと、こんなことをしていた。
今年はあまり天気が良くなかったこともあり、少し気合いを入れて引き出しや戸棚の整理をした。
すると、使っていない銀行のキャッシュカードと通帳がいくつか。

  • 大和銀行:カード+通帳一式
  • あさひ銀行:カード+通帳一式
  • さくら銀行:カード一枚
  • 三和銀行:カード二枚、通帳一通

平日で銀行の窓口は営業しているので、いい機会だと思いこれらの口座を整理しようと思った。上記の都市銀行はすべて合併で名前が変わっているのでややこしい。
まずはATM機でチャレンジ。結果はすべてのカード&通帳がNG。やはり長期間放置していたために窓口に行く必要があった。

りそな銀行
大和銀行とあさひ銀行は現在りそな銀行に。梅田のヨドバシカメラ1Fにある支店に出向いた。
この支店は窓口が全体的にスリムで、どことなくシティバンクや新生銀行のような雰囲気がある。さすがに写真は撮れないが、受付カウンターの間にATMが挟まれるようにしてこちら向きにおいてあり、窓口嬢と来店客が同じ機械を操作している。やはり(実質上)一度破綻し、国有化された経緯があるので、相当合理化が進んでいるように見える。
こちらが望む手続きは比較的スムース。10時過ぎに口座の調査&解約を申し出て、12時前には処理が終わっていた。
ただ、一つ問題が。
私が持っていたあさひ銀行口座の支店は、ここだけなぜか三井住友銀行(SMBC)に引き継がれていて、りそな銀行ではなくSMBCの当該支店で解約する必要があった。
接客態度については、てきぱきとして好印象だった。

三井住友銀行
あさひ銀行口座の解約へ。大阪の吹田支店。
商店街の真ん中にある、昔の都市銀行テイスト。
普通のリテール業務を行う窓口は4つ、かなり広いカウンターでロビーも広々。
こちらの用件はあらかじめりそな銀行から伝わっていたこともあり、スムース。
ついでにお願いしたさくら銀行のカードもすぐに処理してくれた。
ただ、貯金額については当てが外れ、34円しか残っていなかった。
返してくれた通帳を見ると、10年前にほぼ全額引き出した記録があった。(もちろん覚えていない)

三菱東京UFJ銀行
「34円」で意気消沈しつつ、自宅近くの新大阪支店へ。
たたずまいはSMBCと同じく、カウンターもロビーも以前からの都市銀行テイスト。
ただ、びっくりするとともにがっくりきたのが窓口の順番受付機。
「旧三菱系」と「旧UFJ系」二つのボタンがあり、それぞれを客がが選んでボタンを押さないといけない。
カウンターをよく見ると、一つ一つの窓口に小さく「旧三菱系」「旧UFJ系」の札が立っており、内部は完全に分かれているようだ。
ちょうどゴールデンウィークの最中にシステムの統合を行うようだが、現状で経営統合効果が出ているとはとても思えない。
肝心の口座調査もここで大きく躓いた。
一方の、カードのみがある口座については、まず「支店がわからない。ご存じですか」とおっしゃる。いや、わからないから調査していただけませんか?と今言ったばっかりじゃないですかと。(w
結局、口座の実態はすぐにわからない。コンピュータ管理からはずされ、各支店の紙帳簿と照合する必要があるとのこと。また、それについては一般の窓口ではなく、二階の窓口に行って欲しいとのこと。
この時点で既に二時半。うんざりしたことと、子供が既に幼稚園から帰ってきており、時間切れということで今回は断念した。

結局、今日整理できた口座は三つ。金額としては二万円弱が帰ってきた。
放置しているカードや通帳がある方は調べてみてはどうだろうか。ちょっとした小遣い稼ぎになるかもしれない。
posted by nak at 23:44| 大阪 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Ultron帰還

明細書

修理に出していたコシナのUltron 40o F2が帰ってきた。
4月18日に発送、5月1日着。ゴールデンウィーク前に帰ってきたので日程的にはまぁまぁというところ。
対応の方は二重丸。ネット通販なら「大変良い」という評価をつけるところだ。
通常の対応では、「現品を送った後の見積もりと発注は電話連絡」とのことだったが、修理依頼のところに「できれば連絡はメールで」とお願いしておいたところ、その通りにしてくれた。
料金もリーズナブル。こちらから送るときは発払いだったが、返送時の運賃はコシナ持ちだ。修理費用も安価だったから、コシナにしてみれば利益なんてなさそう。
\24.8kで買ったレンズだから、高価だったらそのままにするか、買い直しを選んでいたが(近所のカメラ店ではまだ非CPUのUltron 40oが新品で売っている)、これでまた存分に使える。

このレンズで以前から少し気になっているのは、絞り羽根のカタチ。
F2.8の絞り
(F2.8時の絞りのカタチ)

F8の絞り
(F8時の絞りのカタチ)

F16の絞り
(F16時の絞りのカタチ)

円形絞りとは言え、すこしカタチがいびつになっているようだけど、そんなモノなのだろうか。

点光源のボケ形状
D3 + (Cosina)Voigtländer ULTRON 40mm F2 SL Aspherical

キーボードの「O,ら」にピントを合わせ、その向こうにあるオレンジのLEDを点光源のボケとなるようにしてみた。
実際に撮影してみると、写りには影響ない、ように見える。
posted by nak at 00:55| 大阪 雨| Comment(0) | TrackBack(0) | カメラ・撮影機材 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月28日

食玩プラモ

キャリゲーター
D3+AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF)

スーパー戦隊モノの「炎神戦隊ゴーオンジャー」に出てくる新ロボット。
緑色のバイク型ロボ、その後ろのパトカー型ロボがそれぞれ300円、下のキャリア型のロボットがニコイチのセットになっていて300円+300円。締めて1,200円也。
それにしても良くできている。先日の「1号ロボ」もそうだけど、オモチャ屋で売っている大型タイプより、こちらの食玩の方がフォルムでは上だろう。
チープな食玩ならではの悲しさ、遊んでいるうちに可動部分が擦れてユルユルになってしまうけれど、どうせ放送は1年間、途中でたぶんもう1台くらい新ロボが出るのでノープロブレムだ。

エンジンオーG6
D3+AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF)

今まで出てきたすべてのロボットを合体させるとこんな感じ。
決してカッコイイとは思えないが、メインユーザーは大喜びしているし、食玩でここまでがんばっていることには拍手。
posted by nak at 01:02| 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | ガジェット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月21日

季節モノ

五月人形
D3+AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF)

端午の節句が近くなり、恒例となった五月人形の飾り付けをした。
場所は和室においてある背の低いタンスの上。
普段はカメラ置き場として便利に使っている場所なので、この時期になるとカメラとレンズは一時的にパソコンラックの上に避難することになる。

そのためこの時期はカメラとレンズをパソコンラックの上に避難させるのだが、狭いので落っこちはしないかと少しだけ不安になる。

五月人形をしまうと程なく梅雨の季節がやってくるし、タンスの上をすっきりさせるためには、一つ防湿庫を、などと思っているが毎年なんとなくそのままになっている。

価格.comなどを除くと「自分の思っているよりワンサイズ大きなモノを」というアドバイスが定番になっているが、枠を大きく設定してしまうとレンズ欲しい病が進行してしまう。危ない危ない。



という訳で今考えているのが、最小サイズのコレ。
ヨドバシ梅田にD3 + AF-S 24-70o F2.8を持っていって、問題なく入ることを確認済み。ただ、筐体色が黒というがどうも。
一部のモデルでは木目調が存在するが、それは大きすぎるし。
チェリー調とか、ウォールナット調とかのモノがあってもいいんじゃないかとおもうのだけれども。
posted by nak at 00:36| 大阪 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | ガジェット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月20日

【気になる】GPSデータロガー

南紀白浜AWS
D3 + AF-S NIKKOR 24-70mm F2.8G ED
※南紀白浜アドベンチャーワールド

最近気になっているガジェットであるGPSデータロガー。
GPSエンジンとアンテナ、メモリを一体化した小型の端末で、現在位置を定期的(例えば10秒毎)に測定して、そのログを記録する機械である。

これをどう活用するかだが、まず本流の使い方として経路記録。
元々は山系の人たちが使うものだから、自分が山を踏破した記録を残しておくものだ。
できあがったログをカシミール3Dなどのソフトを使えば地図にマッピングできる。

このままならマイナーな機器どまりだったが、欧米でヒットした簡易型カーナビ「PND(Portable Navigation Device)」がハンディGPSをメジャーにする突破口となった。

という訳で、デジカメユーザーがこの機器をどう使うかだが、もちろん写真に位置情報を埋め込むこと。

もちろんそんな用途はみんな百も承知で、ぽちぽちとデジカメユーザーをターゲットとした商品が出始めている。
例によってセンスと先読みのソニーが出しているのが「GPS-CS1KSP」。
白を基調として、コンパクトな三角柱でスタイリッシュなデザイン。添付ソフトも中々スマートで、建前上は対応機種(ソニー製デジカメ)を限定しているものの、実際にはExif 2.1の規格を満たしたJPEG画像であればどこのデジカメで撮影した写真でも(アラートは出るが)位置情報を書き込むことができる。



しかし、ネットでの評判をいろいろ調べてみると、どうもおすすめの機種とはいえないらしい。(アフィリエイトを貼り付けていて何だが)

情報を集めて眺めていると、いろいろ注意点が見えてきた。
まず、肝心要のGPSエンジンの能力。
ソニーの「GPS-CS1KSP」はどうも衛星の補足能力に不安があるらしい。
それではログが飛び飛びになったり、計測した位置の誤差が大きくなってしまう。

GPSチップの能力を見るためにチップのブランドをチェックしないといけない。
現時点で信頼されているチップは、

  • SiRFstarIII
  • Mediatek
  • u-blox

あたりらしい。

「GPS-CS1KSP」のチップが何なのかはわからないが、ここの仕様にある「衛星受信方式:12チャンネル・オールインビュー」ところから見ると、上記3つのどれでも無いらしい。
また、最近「impress デジカメWatch」に紹介されていた「ハンファジャパン Location Plus A1(A1-WH)」も、メーカーサイトの仕様を見ると「チップセット:uNAV社 uN3010A」となっており、あまり評判のよろしくないチップのようだ。

いろいろな条件を総合すると、

  • 上記3つのチップどれかを選択。最も実績あるのはSiRFstarIIIらしい。
  • 出先での電池の入手性、今後アクセサリが安定供給されるかという不安を考え、汎用電池(単三もしくは単四)のほうがベター。
  • とりあえず山歩きは想定しないので、現地でのナビは不要。純粋なロガーでOKだから、できる限り小型のもの。

こういった条件で商品を探してみると、だいたい下記の商品がいいのでは、というように絞り込めてきた。

  • Holux LCD付GPSロガー M-241(小型、Mediatekチップ、単三電池一本駆動)
  • GlobalSat DG-100(定番SiRFstarIIIチップ、多くの人の高い評価、単三電池二本駆動)
  • RGM-3800(64MBメモリで、最大650,000点ログ可能、定番SiRFstarIIIチップ、単四電池二本駆動)

このほかにバンドルソフトやフリーソフト、オンラインサービスとの連携など、まだまだ調べる必要がある奥が深い世界だ。
posted by nak at 01:21| 大阪 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | ガジェット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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